2019年3月25日月曜日

2019年3月20日 メバリング釣行記



こんにちは、モモイフィッシングの原田です。

先日家の近くの港へメバリングに行ってきました。

風が強くPEでは厳しい状況でしたのでフロロとプラグで勝負しました。


フロロはMomoi SOFLEX0.6号です。

プラグはnadarBEAGLE SSです。



風があってもプラグは気持ちよく飛んでくれます。安全なテトラに立ち、風上から風下へキャスト、ゆっくりと巻いてくると急に重くなります。すかさず合わせを入れます。風下へのキャストだったのでかなり沖まで飛んでいたようです。なかなか魚は現れません。

テトラに潜られないかと心配していましたが無事キャッチ!かなりの大物。

陸からでの自己新記録、約25㎝のメバルをゲット!!!




かなり風が強かったですがSOFLEXはしなやかさだけではなく適度なハリもあり、一度もライントラブル無く快適な釣行でした。これはライトゲームにおすすめです。



その後は風も強くなりアタリもなくなり納竿としました。

メバルの定番はやはり煮つけですね、ごちそうさまでした。

2019年2月26日火曜日

2019年2月22日 シーバス釣行記 ~バチ抜け~


日時:2019年 222日 19302130

場所:都内某河川・某所

潮:後中潮初日 19410cm

天気:曇り・晴れ 無風~北風微風





こんにちは、モモイフィッシングの遠藤です。



2月に入りいよいよバチ抜けシーズン、仕事終わりだとどうしても時合に間に合わず中々

釣りに行けていませんでしたが、そろそろ本格的なバチ抜けが始まる時期という事で仲間と釣査してきました。



場所は都内某大型河川のゴロタ石と泥質のボトムが広がるシャローオープン。



バチ抜けの釣りではシーバスが明暗に付く必要がないのでヨレ、潮目、地形の変化等を狙うのが基本です。



始めたばかりの頃は何も知らずずっと明暗に通い痛い目見ましたから、、、



なんとかちょうど潮止まりの時間位にポイントイン、するとさっそく水面でバチを吸い込むようなライズがチラホラ。



さっそく始めると仲間にいきなり70upのシーバスが!



この潮の動き始めにいいサイズが出やすいんですよね~羨ましい!



仲間がフックを外している間、こちらもヒット!



実はこのポイントの良型の出やすい立ち位置を譲ってもらっていたのでサイズに期待する!!







、、、なんでや!



僕の奴は40cmくらいでした、、、



気を取り直し再開すると1本釣る前よりライズの回数が頻繁に。



ちょっと横にずれて水面を確認すると、、、







おー、抜けてるー



その後フッキングミス、バラシも多々ありながらシーバス2匹、マルタ1匹追加。



だんだんバチも増え流している途中でルアーに引っ掛かり釣りがやりにくくなっていく、、、



時合も短く気持ち20分程でライズも急速に収束し、ライズした場所を狙っても反応もなくしばらく反応を得られない時間が続く、、、



場所や日に寄りますが基本的にバチの時合はとても短く特にこの日のように多く抜けすぎてしまうと釣れなくなってしまいます。



正直今日は終わりかなーなんて思いつつも足元のブレイクではなく30m程沖の潮目狙いに切り替えることに。



アップに投げルアーが自分の正面に来たらリトリーブを完全に止め流すと正面を少し過ぎた辺りでググッと。



しかもあの顔だけ水面から出るエラ洗いの感じ、、、もしや、、、



2019年入り初の良さげなサイズっぽかったので慎重に寄せ、ズリあげてキャッチ!





久々のいいサイズげっとん、ということでブツ持ち。







手が生臭くなってしまいました、、、



ホント同じ魚でも海で釣るのと川で釣るとで全然臭い違いますよね、、、



そしてこの日は納竿。



今回使用したラインは、

CastPE 1.2号とSHOCK LEADER 25lbです。











バチ抜けでは特に軽いルアーを扱うことが多くPE0.8号、リーダーは1216lb

使う人が多いのですが遠投の必要がないことやシャローでゴロタ石が多いポイントだったこと、何より臆病な性格なので太めのラインをチョイス。



というか年間通して大体この組み合わせですが、、、



少しずつ暖かくなっていますがまだまだ寒いので皆さん釣り行って風邪ひかないように気を付けてくださいね~。


2019年1月9日水曜日

2019年1月9日 船ガシラ釣行



201919()

釣行記 (ガシラ釣り)



明けましておめでとうございます。

本年度もモモイフィッシングを宜しくお願い致します。



15日、新年早々釣りをしたくて仕方のないモモイスタッフ三名は明石のガシラ船に乗っていました。前日まで非常に良い天気が続き、きっとその日も快晴だろうと思っていましたが、あいにく朝から小雨が。。。「いやいや、これは気のせいだから」と雨が降っていないことにして出発。船着き場に着くころには雨は上がっていましたが、気温は上がらず不安な気持ちで出船。我々は船と言うといつもジギング船に乗るのですが、今回は趣を変えて餌釣りに挑戦しました。PEJigLine MX8 Pro 1.0号で臨みました。





仕掛けは胴付きの2本針で、針の大きさは8号から10号、その先に錘を付けます。大潮だ

ったので、念の為60号の錘を持って行きましたが、50号の錘で十分底取りができました。

餌は釣具屋で調達したサバの切り身を使用しました。ハサミで半分に切って水中で漂うよ

うに先端をちょんがけします。いつものようにジギングなら底に着いた瞬間からアクショ

ンをさせるのですが、今回は違います。底に着いたら少し巻いて静止させるのです。底に錘

が着くか着かないかのぎりぎりを狙って、仕掛けを底付近で漂わせます。当たりがあっても

すぐに合わせてはいけません。しっかりと針にかかるまで待つのがセオリーです。何度かい

つもの癖で思いっきりフッキングしようとして逃がしてしまいました。



寒くて手がかじかむ中でも、弊社のラインはしっかりとあたりを捉えてくれました。JigLineMX8 Proはタフなコンディションの中でも、素晴らしい感度を維持できます。実際に使って頂ければ、きっと実感できますよ!



私は合計で13匹釣れ、うち5匹はサイズが小さかったのでリリースしました。胴突きの針

2本にガシラが同時にかかった時は、ツバスぐらいの重みを感じました。船での餌釣りもま

た楽しいです!







こちらが、わたくし宮田によるガシラの湯引きです。初めて作ったのですが、中々美味です。良いスタートが切れたのではないでしょうか。



 
そして こちらはコック原田によるガシラのフルコースです。左から唐揚げ、煮つけ、炙り、塩焼きです。ちなみに彼の2019年の目標はガシラ100匹だそうです。応援して下さい!
























最後にコック宮武によるガシラとベラの3品です。手前から、ガシラの煮つけ、ガシラの刺身、ベラの塩焼きです。ガシラに混じってベラも何匹か上がっていました。



 


本年度も我々は皆さまに多くの釣行記をお届けしできるよう努めます。弊社のラインを手に取る方が一人でも増えることを願っております。今年も宜しくお願い致します。

2019年1月7日月曜日

2018年1月7日 シーバス釣行記~2018年釣り納め~





シーバス釣行記

18年釣り納め~





モモイフィッシングの遠藤です。



2018年シーバスの釣り納めに行ってきました。





・釣行日:1227日 2130030

・潮:後中最終日下げ(169cm23cm

・風:無風~6m(体感)





仲間が先行しており私は後から到着。同着で初めて会う人。



ですが共通の知り合いもおり一緒に投げることに。



初めは予報より風が強く割と手前の方を探っていましたがすぐに無風状態になったので

沖の深い所狙いにシフト。



沖にげていると30m位先でベイトに動きが!



バイブレーションからお得意のK-太(シャッドです!)に変えると1投目から反応が。



いつもなら確実にフッキングするタイミングでのバイトなのですが魚の動きが鈍くなって

いるのか完全には乗せ切れずファイト時間0.5秒でバラシ、、、(涙)



その後も弱いバイトはあるのですが同じく乗せられずこの時期貴重なバイトを逃し続けます、、、





手前狙いに見切りを付け、再び沖狙いへ。



最近絶対の信頼を寄せているサルベージソリッド85ESへルアーチェンジ。



カウント4から丁寧に探っているとモゾッというバイトがっ!



そしてようやくフッキング成功!



サイズが小さいことは確信していましたが釣り納めを飾るためどーーーーしてもキャッチしたかったのでドラグ緩々&ネット使用!








はい!40cm程でしたが何とか魚をキャッチできました!



もうこの時期のこのポイントはサイズじゃないです!



この1匹に会うためにわざわざ寒空の下釣りをするわけですね~



この1匹からちょっとした時合に突入しバイトが続くも1匹しか追加できず。



しかし満足して2018年釣り納めとしました!



こんな釣行記ですが読んで下さった皆様ありがとうございました。

2019年もよろしくお願いします。



~使用タックル~



・ロッド:エクスセンス ジェノス 810ML

・リール:ツインパワーXD4000XG

・メインライン:MOMOI LureSoul Cast PE1.2

・リーダー:MOMOI SHOCK LEADER 25lb



2018年12月27日木曜日

2018年12月27日 ライトゲーム釣行


こんにちは!モモイフィッシングの久世です。

日に日に寒さが増し、冬の訪れを実感している今日この頃です。

皆様、風邪などは引かれていませんでしょうか。

はい。ということで、アジ・メバルを狙って、ライトゲーム釣行に行って参りました!

今回は、原田と2人での釣行です!



ライトゲームは個人的に得意な釣りという事もあり、いつもより若干詳しめでお伝えできると思いますので、宜しくお願い致します。



釣行日は1130日で、メバルは少し早いかと思いましたので、今回は豆アジ対策として、小さめのワームとジグヘッドを用意していきました。当日はそこまで風もなく、潮も緩かったので、まずはジグヘッド1.2g + 極小ワームで釣りをスタートします。



今回使用のラインは、メインラインにMomoi OSHIKAGE 0.1号、リーダーラインにMomoi SOFLEX FC 0.5号を使用しました。OHSIKAGEは主にライトゲームでの使用を想定して作られた、極細のPEラインです。

今回の相棒に私がチョイスしたのは、その中で最も細い規格である0.1号です!弊社の高い技術力により、驚きの細さを実現しています!実際に使用した感想としましては、非常に高感度なのは勿論の事、トラブルの少なさに驚き、何より、フロロをメインラインに使用した際と比較して、圧倒的な飛距離を体感することが出来ました!8gのキャロライナリグをフルパワーで遠投しましたが、強度的にも全く問題なかったです!

SOFLEXはフロロカーボンの特徴である、高い耐摩耗性を持ちながらも、ナイロンの様な柔らかさとしなやかさを兼ね備えています。

OSHIKAGEは程よいコシを、SOFLEXはしなやかさと柔らかさを持っているので、非常にノットが組みやすく、ノットを組むのがストレスになるライトゲームには、とてもオススメの組み合わせです。

もちろん、メインラインはフロロ一択でしょ!と言われる方には、SOFLEXをメインラインに使用するのも、大変オススメです!自分はメインリールにOSHIKAGEを、サブリールにはSOFLEXを巻いていますので、その日の海の状況や釣法に合わせて使い分けています。



 おっと、商品が長くなってしまいましたね、、、すみません、、、。



まずは10カウント~15カウントの中層から探っていきます。タダ巻きだけでなく、スピードを変化させたり、トゥイッチを入れて誘いますが、全く反応がありません。レンジを変えて表層とボトムも丹念に探りますが、ダメです。群れが回って来ていないという最悪の事態なのかもしれません。

 誘ってダメなら待ってみようという事で、ワームの着水後にテンションフォールで着底を待ち、ロッドの動きでネチネチ誘い、またテンションフォールを繰り返す、基本的に待ちのスタイルに変更する事にしました。依然としてアタリはありませんが、アジの回遊を信じてロッドを動かし続けます。高校生の頃、小豆島でアジが爆釣した楽しい思い出に浸っていると、コンコンとワームをついばむような振動が竿先に伝わってきました!

アジなのか?!メバルなのか?!と期待をしたのも束の間、私のワームには興味が無くなってしまったのか、ヒットには至りませんでした。

しかしながら、魚の生命反応が確認できたので、モチベーションは上がります!

その後もひたすらネチネチ釣法を繰り返す事1時間、待望のヒットです!

サイズが小さいながらもパワフルな引きを見せてくれたのは、マアジでした!

このサイズ感、、、泳がせ釣りがしたくなりますね、、、。

今日はタックル一式を持ち合わせていませんでしたので、我慢です。

この後釣れ続くかに思われましたが、この日は食いが浅かったのかアタリが遠のき、

2人で1匹ずつを追加した後、タイムアップより先に、寒さにギブアップしました。


 

 思い描いた釣果とはかけ離れていましたので、良型のアジ・メバルを狙って必ずリベンジします!それでは皆さん、また来年お会いしましょう!よいお年を!!

2018年12月18日火曜日

2018.12.18 太刀魚ジギング釣行



こんにちは。自称「世界中の太刀魚の天敵」、モモイフィッシングの加藤です。

先日HOTS社の南社長・スタッフの小西さん及びMomoi フィッシング9名という大所帯で太刀魚釣行に行って参りました。



陸からの太刀魚釣行は、過去に何度か行った事がありました。しかし、陸から一度も釣り上げる事が出来なかったので、今回は満を持しての太刀魚釣行に挑戦となりました!



早朝に盛和丸船に現地集合し、皆で船に乗り込んでいきます。



船釣りを行う際、私には船上の場所取りにある法則があります。それは、上手い人の直ぐ隣の席を取るのではなく、誰かを間に挟んだ上で、その背後から上手い人のアクションを観察できる位置を取ります。



釣りが上手な人に接近しすぎると、迷惑を掛けてしまう可能性が高まってしまい、私がその人の「ノイズ」となってしまいます。間に誰かを挟む事で、私がのびのびと、晴れやかな気持ちで、上手な人のアクションを真似する事が出来るのです。



勿論、私はHOTS社の南さんが乗船されてから、遠すぎず、近すぎず、という絶妙な距離をジリジリと維持し、自分が望む“定位置”を無事確保する事が出来ました。



ポイントへの移動中、仕掛けを組んでいきます。

太刀魚釣りでは、ワイヤーリーダーを使いテンヤ等のエサで狙う方法がありますが、私はジギングで狙うのでワイヤーリーダーを使う事により喰いが渋くなるのを恐れ、普段通りPEライン(MOMOI JigLine MX8PRO)にMOMOIナイロンショックリーダー(12LB16LB)を入れるという構成にしました。



また太刀魚釣りでは、糸が切られてしまう事が多いという事を聞いていたので、頻繁に糸替えがある事を想定していました。そのため、船上でもノットを組みやすく、またリングにも締めこみやすいナイロンショックリーダーを選びました。揺れる船上で扱い易く、特に踏ん張りの効かない所で、強く締めこめる特徴は、私の中で非常に重要な部分です。



何より弊社のショックリーダーは、フロロカーボンと同程度の耐摩耗性があるため耐久性も高く、最終的にノットを組み直す必要なく、今回の釣行を終える事が出来ました。



ポイントに到着し、一斉にジグを落としていきます。

船上の全員が、自分のラインの行き先を静かに見つめる中、私は自分のラインには目もくれず、南さんが持つロッドを注視していると・・・底を取った南さんがアクションを始めました!その動きを見た私は、南さんの動きを真似する事は出来ないと、瞬時に悟りました。

南さんのロッドの先が、一定の正確なリズムに乗って上下していたかと思うと、突然変則的な動きに変わります。そんな点と点が物凄いスピードで、最短ルートを通って結ばれていく、“直線”を連想させる動きをしていたかと思うと、次の瞬間には、波の動きと同調しているような、ゆったりとしたアクションをはじめます。それはまるで、海面に何かを描くような、クラッシック音楽の指揮を執っているような、統制された動きでした。



一朝一夕では到達できないそのアクションを見ていると、一体今までに何回シャクれば、この動きに辿り着くのだろうと考えました。恐らく地球の人口ぐらい(75億)はシャクらないと、この動きは出来ないと思いました。



南さんのアクションは、まさにオーケストラの指揮者そのものだ!よし!このフレーズは、絶対に弊社のブログのネタに使わせて頂こう!と決めた時、私は初めて自分のラインの行く先に目を向けました。そして、事前に聞いていた太刀魚釣りのコツをもとに、アクションをはじめます。



「太刀魚はアクションが早すぎると、ジグのスピードについて来られないので、ゆっくりジグを動かすと良い」と聞いていました。最初、私は南さんのようなオーケストラ指揮者スタイルで、チャレンジしてみようとやってみましたが、私のアクションは指揮者からほど遠く、真似をすればしようとするほど、路上でカスタネットを不気味なタイミングで鳴らす、不審者になっていきました。



南さんが奏でる“第九”が流れるすぐ横で、不気味なカスタネット演奏を続けていると、突然!ググッ!と私の竿が大きくしなります。「きゃすたねっときたあああああああ!!!」と溢れそうになる喜びを何とか抑え、「あれ?これ何だろう?太刀魚かな?太刀魚って、こんな感じに引くの?」と、平静を装いつつ、じわりと周囲に釣れたアピールを行い、指4本程度の初太刀魚を船上一番乗りで釣り上げました!



釣り上げた太刀魚は、直前で南さんが下さった「HOTS タコベイト付きワイヤーリグ」をぱっくりと食べており、合計9匹釣れた太刀魚の内、7匹がこのワイヤーリグを食べに来ているという驚異的な効果でした!






船長さん曰く、少し渋めの日だったそうで、釣れるときは太刀魚が何十匹、何百匹と釣れるそうなので、是非またチャレンジしてみたいと思っています!




2018年12月13日木曜日

2018年12月13日 シーバス釣行



シーバス釣行記





お久しぶりですモモイフィッシングの遠藤です。



1ヶ月以上釣りログを上げていませんでしたがサボっていたわけではありませんよ~。





◎釣行期間:11/1612/9

◎釣行日数:たくさん!

◎キャッチ数:ひ・み・つ



10月の終わりから長らく出張に出ており釣りができず禁断症状が出ながらも何とか帰京。



時期的にご近所ポイントでの数釣りは終わってるなーと少し寂しい気持ちで川へ向かい

ました。



、、、



、、、、、



、、、、、、、、、、、、、、、、が!!






あれれ~?




釣れちゃうじゃないのぉ~

(小さいのにメジャー置いちゃった☆ミ)

とまぁサイズは小粒が多いですがまだまだ数出るので仲間からワーシャを奪い







アラバマで釣ってみたり色んなルアーで釣れました。







で、最近のお気に入りは、、、



サルベージソリッド85ES!!



あるお方から教わったルアーなのですがこれを振動を感じないくらいの巻き速度で

流すと、、、、、





はい、魚が違いますね。

ちなみに東京のシーバスアングラーでGTと言ったらこの魚、ハクレンのことです。



ヌメリ+bad smell でホント最悪の野郎ですぜ。



写真のヤツは8kgありました。





はい、ルアーの紹介やくだらないことやってないでラインの紹介しろってね。



今使用しているのはCast PE1.2号とSHOCK LEADER25lbです。





Cast PEは釣行回数も多くかなりハードに扱ってるのでさすがに色落ちも多少見られますが、全く問題なく使えてます。



コーティングが取れたら終わりというPEも結構ありますがこの糸に関してはそんなことありませんから安心してください!



SHOCK LEADERはこの前足元でのされてリーダーを擦られボロボロになったことがあったのですが、それでも魚をキャッチすることができました。



普通だったら切れててもおかしくないくらい擦られたのですがホント粘り強く耐えてくれました!!



バチ抜けなんかでもマッチするナイロンだと思うので是非使ってもらいたいですね。





そろそろ釣り納めも近いですが最後にデカいやつ仕留めて報告できたらなと思います!



ではまた!!















PS






最近タヌキと友達になりました。